ドライバー飛距離を伸ばす最終手段!動画でゴルフがうまくなる方法

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ドライバーの飛距離を伸ばす 最後の手段とは? U-NEXT
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あなたはゴルフが好きですか?

ゴルフは好きなんだけど、まだまだ初心者。

カラダの軸がぶれるとよく言われる。

特にドライバーの飛距離に悩んで、今までいろんなことを試したけど、まだまだ満足できない!

そんなあなたに、この記事では少し変わった方法をお伝えします。

これは普通のトレーニングとは少し違って、そんなに一生懸命やるものではないんです。

むしろ、楽しみながらやるので、長続きしやすいと思います。

でも、楽すぎて

「これ、ホントに効いてるの?」

と思ってしまうかもしれないので、意識するポイントだけしっかりお伝えしておきます。

使うのは今人気が高まっている「動画配信サービス」で、ポイントはたったの2つ。

「笑い」と「見る」

この2つでOKです。

 

「笑い」と「見る」???しかも動画配信サービス???

と、はてなマークがいっぱいだと思いますが、安心してください。効きますよ。
とっても簡単なので常に頭に入れて楽しみながらトレーニングしてくださいね。

それではさっそく紹介していきたいと思います。

ドライバー飛距離を伸ばす方法

ゴルフに大切なのは、体幹の軸。
これが基本です。

インナーマッスルをしっかり働かせてドライバー飛距離を伸ばす

野球のスウィングでは、身体が前に流れるのに対して、ゴルフの場合その移動距離がとても短くなります。
だから野球経験者には少し窮屈に感じることもあるようです。

野球は身体を前に流しながらスウィングするので、体幹をひねる動きと前に持っていく動きの組み合わせで、ゴルフはひねる動きの割合が大きくなります。

ここで重要になるのが、よく言われるインナーマッスル。
体幹のインナーマッスルというのは、一般的な腹筋運動よりも、普段の姿勢や呼吸で使われます。

ということは、普通のトレーニングだけでは不十分なんですね。

どうすればいいでしょうか?

体幹のインナーマッスルは先ほども書いたように、姿勢や呼吸で使われます。
姿勢というのは、ただ座ったり立ったりするだけじゃなくて、よりキレイに、より美しい立ち方のことを言います。

つまり、単純に背中を反らすだけではないんです。

イメージで言うと、頭が天井に向かって引っ張られているような感じ。

この感じで身体全体を伸ばしていきます。

この時に背中側で働いてくるのが、背骨の周りにある脊柱起立筋と呼ばれる筋肉。
そして、お腹側でバランスをとるために働いてくるのが、腹横筋、内腹斜筋、外腹斜筋です。

これらの筋肉は、笑うことでも働いてきます。
つまり、一生懸命腹筋運動をするだけでは鍛えられないので、きれいな姿勢を保ちながら、笑うことが重要です。
あなたは普段どれくらい大笑いをしていますか?

仕事が忙しく、日中笑う機会が少ない人は、動画配信サービスのお笑い番組をチェックしましょう。
U-NEXTでは、ジャンル別にコンテンツを分けてあるので、「お笑い」のカテゴリーを見てもよし、「映画」のカテゴリーを見てもよし、あなたの好きなジャンルでしっかり笑って、腹筋を鍛えましょう。

見て動きを身体にしみ込ませる

もう一つのゴルフ上達法として、「見る」ことが重要です。
脳のなかには、ミラーニューロンというものがあり、人の動きに反応し、自分の身体にも情報を送る神経細胞があります。
これをうまく活用していきます。

ゴルフの動画でもいいですし、実は身体を動かすスポーツであれば野球やサッカーなど何でもよかったりします。
なぜ、ゴルフ以外のスポーツでもいいかというと、野球やサッカーでも身体をひねるということやその他、ゴルフに共通する動きというのが意外とあるものなんです。

これも、U-NEXTでスポーツのジャンルがあるので、うまく活用しましょう。

動画でゴルフがうまくなる方法 まとめ

この記事では、ゴルフ上達法として動画配信サービスを使った方法をご紹介しました。
U-NEXTなら無料トライアルキャンペーンをやっているので、一度中身をのぞいてみるのもいいと思います。

ゴルフの息抜きにもいいですね。

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